コスモリサーチは、無線機開発、FPGA開発技術でイノベーションを加速します

コスモリサーチの自慢は、OFDM無線機をスクラッチで(一から)開発する技術力。200Mhz帯から7G帯まで多くの開発実績を誇ります。また、試作から量産までEMSとの協業により、あらゆるロットに対応いたします。コスモリサーチは、研究所など数量の少ないユーザに対しては、自社ブランドで製品を納入、グローバルなマーケットを狙う製品は、マーケットを熟知した企業との協業により、パートナーの製品にイノベーションをもたらします。本サイトでは、コスモリサーチの技術、開発の様子を紹介しています。


SDR

ワイヤレスジャパン2017に出展します

コスモリサーチは、2017年5月24日26日 東京ビッグサイトにて開催される、ワイヤレスジャパン2017に出展します。ソフトウエア無線機の実機、センサーネットワークの実例などを展示する予定です。

ET2016

ET2016展示情報

展示終了、たくさんのご来場ありがとうございました。

FPGA開発

RTLだけでは終わらないFPGA開発

FPGAの開発=RTL設計とシミュレーション。それで良いのでしょうか。FPGAでの信号処理開発は、新しいチップが出るたびに、高速化、大規模化、複雑化しています。コスモリサーチのFPGA開発は、デジアナ混在、高速伝送、SOCなどトータルで考えることを提案いたします。

hispeedad

ギガサンプル対応 高速AD変換ボードの可能性

広帯域の信号を一気に取り込み、一気に解析したい。そんな、わがままな要求に応えたのが、コスモリサーチの高速AD変換ボード ADCR-4096です。1Ghzまでの高周波信号を一気に取り込み、高速FPGA上でFFT解析などを実行。USB3.0を介して、PCにデータを転送、ソフト処理やグラフ表示などができます。

ZynqSoc

Zynq Programmable SOC とマルチOS

RTOSとLinuxのいいとこ取りができたら、そんな希望をかなえるのがコスモリサーチ、Zynq Programmable SOC とマルチOSです。Zynqに搭載される二つのコアに、それぞれ、RTOSとLinuxを搭載、協調動作。FPGAによるディジタル処理も含めてワンチップに収めることができます。

SI

高速基板の安定動作にはSI解析

基板設計は基板屋さん..で良いのでしょうか?。コスモリサーチでは、高精度なSIシミュレータを使って、クロストークの低減等、ボードシステムのレイアウト 最適化により製品の安定動作を実現しております。

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